コラム|茨木市の内科・外科をお探しの方、土曜日の診療、内視鏡検査も行っている茨木駅から徒歩5分の、なかクリニックにご相談ください。

茨木市の内科・外科 なかクリニック

0726318808

お問い合わせ

[診療時間] 9:00~13:00 / 16:00~19:00 *土曜午後 14:30~17:30
[休診日] 日曜・祝日・木曜午後

コラム

茨木市のクリニックはまき爪を始めとする外科の治療に対応~まき爪を引き起こす原因~

茨木市のクリニックは外科があるからまき爪の治療も可能

茨木市のクリニックは外科があるからまき爪の治療も可能

茨木市クリニック【なかクリニック】は外科を併設していますので、まき爪の治療が行えます。まき爪はどなたでも発症する可能性のある症状です。

足の爪両端が皮膚に食い込んでしまうほど変形(曲がって)してしまうと、歩くたびに爪が皮膚を圧迫して痛みを引き起こします。もし、皮膚に傷がついて出血・化膿を起こした場合、痛みが強すぎて歩行困難になります。さらに悪化すると「化膿性爪囲炎」になる可能性が高く、爪のみではなく指全体に被害がおよぶ事態になるのです。そのため、まき爪は放っておかず、早急に対処するようにしてください。

茨木市に在住で平日の来院が難しい方、土曜日も診察を受け付けていますので、まき爪の治療をご検討いただければと思います。

足が痛くて仕方がない!まき爪になってしまうのはどうして?

学生さんは学校の革靴や部活のシューズなどで、大人はハイヒールや革靴・作業靴で爪の周囲が腫れたり、痛くなったりしていませんか?まき爪を引き起こしてしまう原因は、体質的な問題に加え、深爪や靴選びが適切でない点です。特に靴選びを間違えてしまうと、爪が圧迫されたり靴にあたりやすくなったりするため、まき爪が発症しやすくなります。最もまき爪になりやすい指は、負担が多くかかる親指です。

痛みが生じている時は、自然と親指をかばう歩き方になってしまい、足首や腰へ普段以上に負担をかけるため、他の病気を引き起こす原因にもなります。まき爪は体質や遺伝ではなく、れっきとした病気です。発症しているままにしておくと、状態が悪化して歩けなくなる可能性もあります。

自分で治療できる場合もありますが、一度専門医にご相談ください。【なかクリニック】ではテーピングの指導、ワイヤー法、クリップ法、アクリルガタ―法、人工爪による形成術、手術(部分抜爪)など、あらゆる治療法を提案します。麻酔をする場合は、極細の針で指のつけ根にブロック麻酔(Oberst法)を行うためご安心ください。

茨木市でクリニックをお探しなら【なかクリニック】へどうぞ

茨木市でクリニックをお探しなら【なかクリニック】へどうぞ

茨木市でクリニックをお探しの方は【なかクリニック】をお役立てください。内科などの診療科目とともに外科と小児外科を併設しており、外科手術全般に対応可能です。

外傷や骨折といった治療のほかに、包茎治療やストーマケアといった専門的な治療も行います。また、小児外科では腹部や肛門に関する治療を実施し、お子さんの健康をサポートいたします。

お役立ちコラム

茨木市のクリニックで外科・内科・肛門科をお探しなら【なかクリニック】

名称 なかクリニック
住所 〒 567-0034 大阪府茨木市中穂積1丁目2番50号
TEL 072-631-8808
URL http://www.naka-clinic.com

ページトップへ